小人化した僕と巨乳美女2人

小人化した僕、すると部屋には巨大な巨乳美女2人がやってきて...。

第1話「みーつけた♡」

小人化した目の前に訪れたのは、2人の巨乳美女、リサとレン

リサ「んふふ可愛い、この小人でちょっとさ遊ぼうかしら?♡」
レン「いいわね、んふふ、じゃあまずは....。」
リサ・レン「あなたの体をペロペロ舐めましょうか....。」

そうすると2人は薄い桃色の美しくテカる唇を両端からくっつけるようにして
自分の体に舌をベロっと出して...。

リサ・レン「いただきます...はあ~ん...♡」

二人の唇が自分の体を挟み込むように合わせられ、逃げ場のない空間で柔らかく温かい舌が這い回る。
2人の舌がべろべろと、そしてヌリヌリと合わさるようにして...。

――ちゅるッ、ベロベロロッ、んぁっ♡// じゅるッ、じゅるるッ♡♡....

2人の舌が、自分の体を這うようにして体を満遍なく舐めまわされ...。
『――んはあ....♡、れろれろ......ん....ベロベロッ.....んふふ、可愛い..。』

そして右にいるリサが舌を止めて...囁くようにして..。
『坊や...かわいいわ、ちょっと...チュッチュ...しちゃおうかな...あ~ん...』

そして数回繰り返すように接吻を繰り返し、
「....チュッ......チュッ........♡ん....ちゅぱ...//♡」
息を吐くようにして自分の体を余すことなくベロベロ舐めまくるのだった...。
「ベロベロベロ......!」

そして、右にいるリサが....ベロを止めて..。
「そういえばね、あなたが好きだった女の子、教頭先生に中出しされてたんだってさ...。」
「そしたらねあんあん、喘いで、すっご~く気持ちよさそうだったんだよ?」

自分はしゃべろうとしたが...、とっさにリサが..
――ベロベロ!ッズルリ......ベチャ........♡

「んはあ...♡だ~め、しゃべっちゃ....。んふふ、」

―そういえばあの時....。

「――ひゃあっ.....!、こ、校長先生、や、やめてください!、」
ッパン!ッパン!ドチュン....!♡
「あぁん♡....、こ、校ちょ.......いやああん♡...///、そ...、そんなに激しく....ああん...っ!」

――ふっと意識が戻ると、大きい舌がベロベロと上下に行ったり来たりして自分の体を余すことなく体全体を舐めていた。

ベロッ・・・!ベロ......ベロッ・・・!んはあ....レロオ.....はあぁ......♡

レンが舌を止め、甘くとろけるような声で...。
「はあ...はあ...、んふふ、よだれまみれになっちゃって...。かわいい小人さん...。」

小人化した僕と巨乳美女2人

小人化した僕と巨乳美女2人

  • 小説
  • 掌編
  • 成人向け
  • 強い性的表現
更新日
登録日
2026-08-04

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