世界の舞台で小説及び作曲・編曲・電子鍵盤即興演奏を実現・・。
念願であった、この国ではなく、世界各国に於き芸術を披露する事が実現しようとしている。
この度は・危ないユーチューブではなく、サウンドクラウドで試してみる。
以前はYouTubeに約二百曲を載せたが、その段階で訳の分からない「海外で二名の白人及び一名の黄色人種が、自らが著作権者である」と主張をした。
それで・・呆れて、YouTubeへのUploadは十曲程を残し中止した。
小説も十数作盗難に遭ったが、それ以前にGoogleから「子会社から貴方の小説をanimationにしたいので提供して貰えないか?」との申し出があったが・・断った。
ところが・・星空文庫とGoogleとの繋がりもあったので・・現実・・盗難に遭ったものについては疑問に感じている。
そこで、皆さんには気の毒だが小説の一部については非公開とさせてもらっている・・理由はそういう事である。
さて、新たにサウンドクラウドに曲を掲載してみる予定がある。
同じようなのか・・著作権が守られるのか・・は分からないが・・取りあえず数曲程度掲載してみようかと思う。
全部で五百曲を超え創造しているから・・大勢には影響はないと思われ・・また・・アカデミー賞を受賞したという彼等とは一味異なるモノを披露する事で・・どのような反応があるのか・・が楽しみでもある。
既に一曲のみクラウドに掲載中だが、月額参百円程と言う試験的なもの。
クラウドからは毎日「プロバージョンに契約」を促すメールが届く。
最新版のメールを日本語に訳してみるとこうなる。
「あなたは報酬を受け取る権利があります。アーティストだって生活していかなければなりません。サウンドクラウドはそれを理解しています。私たちは、ストーミングがアーティストにとって安定した収入源であるべきだと考えているため、再生回数に応じて確実に報酬が支払われるようにしています。まだ楽曲を収益化していませんか?Artistprofessionalに登録してサウンドクラウドfor Artistsにアクセスすれば収益化を開始できます。Artist Pro 出は以下の事が可能です。
より多くの人に聞いて貰いましょう。Artist Pro アーティストは平均で400%も再生回数が増えます。無制限に楽曲をUploadして世界中の人々と共有しましょう。Spotify,Apple Music,
TikTokなど、60以上のプラットフォームで配信できます。」
では、この宣伝文が全く嘘ではないと思いますし、新たに年一万円で登録が出来ます。
ただ、元々、私は収入にかけられる税金を支払いたくないとの考えを持っていました。例えば、勤め人程度で税を申告するのは面倒です。
今回は、五百の楽曲を引っ提げて挑戦をするとなると・・また状況が異なります。
私の作曲・編曲・電子鍵盤即興live演奏の方法は言えませんが、レベルは先ず先ずで。先ず作り方が一般的では無い点が特徴です。
ジャンルはあらゆる国の楽曲に合わせるような曲つくりをしています。但し。classicとUSAの黒人ジャズプレーヤーとの比較は無理です。ご存じのように、classicはそれだけを一生涯貫かなければならない。ジャズのケースでは、やはりプロのセンスは真似をするものではなく皆異なるべきなので、このジャンルに関しては控えています。
また、professionalのケースとの違いはこうなります。
professionalは一人で幾つもの楽器を演奏する事は先ずないでしょう。高中にしても安全地帯にしても・・グループでそれぞれのパートのプロとして活躍をします。
ところが、私の場合には・・一人で全ての楽器・打楽器・メロディー・出だしから間奏にEnding迄を行います。従い・・例えばギタリストの速弾きに挑戦する事はありませんが、常識的な速弾きは含まれています。
ギタリストで・・松岡直也バンドの和田アキラ氏などは上手いが、そこまでの技術は必要ないのです。各パートの総合で曲つくりをしていますからそういう事になる訳です。
時間がないので、何れ追加をし、本当は見本を聞いて貰えれば一番ですが・・「素人がprofessionalよりうまい訳ない事」と、総合的な曲つくりは関係ない。
特にあらゆるジャンルを網羅する事をprofessionalはやらない。必要がないから。私は自らのしぃう説に沿った序曲・挿入曲・Endingテーマ、その他個別の楽曲・民族音楽などすべてに亘り・・世界の国で先ず登場しない国はないでしょう。
USAは少ないが、欧州(東・西・其の他)・ロシア・China・インドネシア・Brazil・Mexico・Latin全般・日本・・・ジャンルはあらゆるリズム全て・・ラテンだけでも何十種類あるように・ワルツ・ダンス音楽・その他すべて。
また続きを・・時間がない。
世界の舞台で小説及び作曲・編曲・電子鍵盤即興演奏を実現・・。
結果が出てみないとわからないが・・おそらくは「各国では各国独自又は他国の良いもの」が流されると思われるが、今回のプロジェクトでは、世界中の曲・・勿論日本国のものも含まれるだろうが・・演歌や歌謡の類はそうはいかないだろう。