宙 茜色に染めてく
連休三日目
昨日
20時前には就寝したせいか
3時半くらいから
起きてしまいました。
5:09
おはようございます、
間もなく
空も白み始める頃かと。
夕方頃もそうですが
この
明暗が入り混じる世界の色は
とても美しく
見飽きる、ということは
ありませんな。
特にデイブレイクは
日没と違い
寂しさ、というものの
割合が少ない。
まあ
起きてから
こたつへ移動し
撮り溜まったアニメでも、と。
喉が渇きましたな
うーん、そうだ
少し贅沢に
トマトジュースにレモンでも
絞りますか。
水も良いですけどね。
そういえば
今回のタイトルですが
如何にも
あの世界っぽく
そらを空ではなく宙としましたが
これは
訓読みで本当にそう読むみたいです。
ただ
宇宙と書いてソラとまでは
わかりませんけど。
そういえば
むかしクラスメイトで
【宙】と書いて【みち】と読むかたが
おられましたな。
日本人の漢字ネームの読み方は
とても難しいものです、
うーん、そうですね
あ!有名どころ、
朝繋がりで例えさせて
いただければ
鎌倉殿ですよ。
源頼朝公、
だいたい皆様日本人なら
すぐ読めるビッグネームですが
たぶん公のお名前は
初見では読めません。
まず
源が【みなもと】ではなく
【みなもとの】の上に
ヨリはともかく
朝をトモと予備知識一切無しで
読み解くのはほぼ不可能では?
げんらいちょう、さま
と読んでしまいそう。
この言い方は
好きでは無いのですが
いわゆる
現代でいうキラキラネームというのですか?
これは
たぶん
大昔からあります。
日本人の性といいますか
名前に限らず
そういう
お洒落に読むみたいなのが
好きな民族なのですよ、きっと。
地名とかも
そうは読まんやろ・・・
というのも
凄く多いでしょ。
頼朝公の場合でいえば
たぶん
いえ
わからないですけど
当時は
ひょっとしたら
『トモって・・・』
とか周囲から
言われてた可能性も
あるような。
特に政子さまなんか最初は。
そんな感じしません?
あの御人はリアリストっぽいので。
その後
義弟は経ですし、
なに?ふつうに常じゃだめなん??
源氏はそういう家風なん???
みたいな。
でもこの前でいえば
鎌倉殿も人気ドラマにはなるわ、の
日本史でも指折りのビッグネームとなり
もはや
当たり前の読み方へ。
そう、これは
凄い事だと思いますよ。
なにしろ
教科書で
全国民に
こう読みますから!
と
長年
教えられる存在にまで
おなりになったのですから。
名を残すとは
よく言ったもので。
ねえ。
7:12
〇トマトジュース+フレッシュレモン絞り
〇全粒粉クラッカー
〇チーズ
にて
朝食終了☆
アニメは
日々過ぎれど〜
という作品。
撮り溜めた中から
こちらをチョイス。
ほのぼのしていて
いまのとこ
私は嫌いじゃないです。
そして
ご飯をいただいたせいか
いきなり
眠くなってきました。
これこそ
予定のない休日の醍醐味。
好きな時に起きて
好きな時に寝られる。
まあ
今日は夜から新年会なのですけど
そこまで寝ているもよし。
9時57分
爆睡してしまいまして
ふと起きると
もう9時半
あー
たしか今日はマリカルの発売日
あとフィンファンネル
40秒で身支度し
そして
店頭へ
お店へ着くともう
30人くらい並んでました、が
こら
たぶん客層からみて
プラモじゃないですな。
わだじぐだいにだると
ぞういうのだんどなぐわかる
伊達に昔っから
模型店に通っていたわけでは無いのです!
そもたぶん
どちらも並ばないと思いますけど
でもこれは
私の予想でしかないので。
来てるかもしれむせんし。
でもまあ
前も出遅れて
これ無理だと思ったGQ白ガンが
こちらで買えたくらいで。
あの時もかなり並んでましたが
それはミニカーお目当て行列だったのです。
ちな今朝は
開店8分前程度からで。
私の後にも続々と並びだし
もう感覚的にはすぐでした。
マリカルさんは5体
フィンファンネルは10箱くらい
マリカルさんに至っては
私が最初。
小さな御子様をお連れの親御さん達は
新発売プラモコーナーの真横にある
キャラクターシールのとこに
群がっておられましたな。
プラモコーナーより完全に並んでます、
というより
プラモのとこにまっしぐらだったの
私だけです。
え〜?
でもまあそんなもんか、と。
とりあえずどちらもカゴに入れ
新発売以外の常設プラモコーナーにも
行かなくては。
土曜日だと
店頭再販でわりと
凄いの有ったりもしますからね。
うーん、でも今回
それほどのは。
そしてふと
雑品と言っては何ですが
デカールとかMSハンドとか
アクションベースとか並んでるとこ。
あそこに目が行きまして。
いま
EXSガンダムと並行して
キャリバーンにも手を入れているので
あっ、どうせなら
キャリバーンに使えるの無いかな、と。
で、AIさんにマッチングを
検索していただきますと
HG キャリバーンには
デカール水星汎用01
MSハンドは連邦タイプ01が
よろしいとのことで。
どちらもあったので
いただきまして
ここで
カゴを見直し
フィンファンネル、要らないかな、と。
去年神キットと名高い
RG胚乳を組んだのですが
その出来はやはり凄くて
で、そのかなり前に
これまた組んでいた
HGの同サイズ胚乳のフィンファンネルが
コの字に可動するの
たしか左右ひとつづつしか
ないのですよね。
これに
丁度六基ありますから
今回発売のを組み込もうかと
思っていたのですが
その胚乳にそれほど
手間をかけなくとも
RGがあるわけですし。
しかも
発売日とはいえ
かなり余ってる・・・
もう一度
新発売コーナーへ向かい
仁王さまのように監視している
お兄さんへ
戻して良いですか・・・?
と尋ねると
問題無いとのことで。
ソッと。
ごめんなさい。
いま
財縮期間中ですし
夜はお付き合いでお寿司ですから・・・。
そして
いま
お隣の大型家電量販店へ
散歩代わりに向かいますと
こちらのコーナーも
だいたいおなじ。
ただ
こたらには
先ほどのお店には並んでいた
エンディミオンユニットは無かったです。
先ほどのとこも
それが
今日再販したのか
前からの売れ残りなのかは
わからないですけど。
これは
私も
買うつもりが無かったので。
GQでもまだ
目玉となりそうな機体が幾つか
残ってますけど
それもあまり欲しくはないかなぁ。
それより
限定だったセイラ専用の軽キャノンと
01ガンダムが欲しかった。
わたし
なんとなく
どれだけ欲しいとしても
あそこの限定となれば
手を出さないので。
スコタコのコクピット拡張とがも
そうでしたね。
15:35
寝たり起きたりを
繰り返してます。
プラモを買い時に
徒歩で向かいそれから
しばらくウロウロしていたので
これで今日の運動はもう
大丈夫であろう、と。
なんか気が重くなってきました、
これだから
人の約束してからの
お出かけは正直いやなのですよね。
私はむしろ
突発的なお誘いのほうが
好きかもしれません。
そしたら
9割行きませんけど。
その時に少しでも
理由があればもう
行くわけないです。
そういうタイプなのです。
そもそも
前々から
人の時間を縛ろうとするのが
もう、ね。
どうも
仲間内からは
私は凄く誘いやすいタイプと
誤解されている節がある。
独身で子供も居なく
我儘も言わなければ
気遣いも凄い。
いえ、
私の私による私へのセルフ判断ですが。
被っている猫は
四つ叉尻尾くらいの化け猫です。
そして
おとなしくしていると思っているところで
我慢が臨界点に達し
いきなりキレるので
これでだいたい
お付き合いがなくなるのですが
いま
付き合いのある人たちは
そういう所を乗り越えてきた
つわもの達なのです。
その
わたしを!
初めてのお寿司屋さんへ誘う?!
いえ、今夜のメンバーは
私だけではないですが。
そも
わたし
お寿司屋さん、カウンターで食べるような
お店は完全に旧知のお店にしか
行きませんので。
ふらっと知らない
お寿司屋さんとか
先ず入りませんよ。
まあ
お昼のランチとかで
お店の前に書いてある黒板ミニで
ポッキリ価格になっているなら
入らなくもないですけど。
でなければ
そういう風に入るなら
回転寿司。
回転寿司さんだって
いま
とても美味しいところ
多いですからね。
しかも
明朗会計ですし。
あと
マナーにうるさくないのが
とにかく良い。
好きなものを好きなだけ
セオリー無視でいける。
見てご覧なさいよ、
初期
美味〇んぼの寿司屋の栗子を。
あんなんなってみなさいな、
流石に今どきは
あそこまでは
そうそう無いでしょうけど。
あんなんされたら
もう
食べるどころじゃ無いでしょ。
もう食欲ゼロですよ、
なのに
職場のトップとかに
誘われてきてるから
捨て台詞をお見舞いして
飛び出す事さえできない。
私は栗子はあまり好きなタイプでは
ありませんが
流石にあれは可哀想でした。
親が大学教授で
新人とはいえ
一流新聞社の記者ですよ?
そこまで
言われる筋合いはない。
そこまで言われるような
こともしていない。
たしかに
昔は
お寿司に限らずですが
職人を妙に気取る人には
ああいうタイプが多かった気がします。
私は幸いにも
言われたことはありませんが
横で言われているのは
何回か聞いた事があります。
それこそ
ラーメン屋さんとかでも
行列のお店で
もう
お店に入る前から
メニュー表も見せられず
注文を聞かれていて
私の前の人が
『麺を固めってお願い出来ますか?』
と伝えたら
それまでの愛想ゼロのしかめっ面に
ターボが掛かり鬼のような形相となって
『ウチはねっ!アンタがいっつも食ってるような
店みたく安物の伸びるような
麺なんて使ってないんだよっ!』
ここで
即座に
口を出せば
まるで山尾香さんなのですが
私にはそれは出来なかった。
捨て台詞をお見舞いして
後ろ足で砂を掛けたいのは山々ですが
なぜなら
私をここに
連れて行った知人が
このお店の常連であったから。
私が何かしたり
もう帰ろう、と意見すれば
顔を潰しますし。
これだから
人の紹介というのも
あまり好きではない。
いま
たまーに
行くような個人経営のお寿司屋さんは
それこそ
昔っから
行っていて先ず間違いのない
緊張しないお寿司屋さんだけです。
最近はそんな機会もめっきり
減りましたが
お仕事とかで用意されるような時も
なるべくなら
私は
こちらからのときは
お寿司屋さんはあまり。
向こうからなら
まあ
御馳走になることもありますけど。
お寿司ってあれで
マナーがけっこう厳しいので
あちら様がお寿司マニアだったりすると
そういう目で私も観察されているのかも、
みたいな。
お店の人だけではなくて
一緒に行った人にまで影で馬鹿にされそう。
まあ
でも
そういう場合はよっぽどでなければ
いちお
接待なので
事前に職人さんにも口利きをされて
いる場合が多く
やたら
それこそ
過剰なまでに
優しくされる場合も多いですけど。
私がお招きする場合でいえば
申し訳ないですが
多少
口利きが出来るとしても
上記みたいな
知ってるお寿司屋さんは
お仕事では更に使いたくない。
職人さんにも気を遣わせますし
借りも作りたくない。
色々言いましたが
お寿司そのものは
ものすご好きです。
たぶん
全部の食べ物の中でも一番か二番です。
突き詰めれば
たぶん
〇お寿司
〇うなぎ
〇鮭茶漬け
かもしれないくらいには。
お寿司はたしかに
高いお店が
ものすご美味い場合が多いのもたしか。
絶対にではないにせよ。
そういうとこは
ほとんど自分で払った事ないので
噂で
高い!としか判断出来ませんけど。
御馳走されてから
ずいぶん経ち
と、ある機会に
そのとき
お一人さま
三万円を越えていた、とも
後できかされ
かなり美味しかったお店は
もう二度と食べられることはあるまい、
と確信しております。
そんな量はいただいてませんからね?
実際ここまで
現時点で行ってないです。
ちびま〇子ちゃんのお話でも
あるでしょ?
本来
お寿司ってのは
それだけハードルが高いのですよ。
たぶんお値段的にも
一番たかいかも。
私が子供の頃は
山の中に住んでましたし
街へ下りても
店屋物のお店もまだ少なく
御馳走といえば
やはり
お寿司でした。
でも
お寿司ともなれば
だいたい
ウチで本当に
大切なお客様をお迎えしたりとか
冠婚葬祭の時くらいでしたし
たぶん
周りの家もそう。
一人前づつというより
大きな寿司桶に盛り込んであるやつね。
一人前づつの時は
光り物が苦手だったので
よく祖父と交換してました。
この出前お寿司に付いてくる
粉のお吸い物がまた美味しかった記憶が
あります。
お寿司って
それほど高く上るような
香りのお料理ではないですから
その分余計に
お吸い物の立ち昇る湯気の香りを
よく覚えているのでしょうね。
そのせいか
いまでも
スーパーのパック寿司を買うと
お吸い物は欲しくなります。
ウナギはうなぎ登りに高くなりましたが
お寿司は安くなりましたよねぇ。
それも品物次第なのは承知で記しますが。
昔から
ウナギもお寿司も御馳走には
違いないハレの日のメニューですが
金額的にいえば
お寿司はいつでも食べれます、
スーパーとか回転寿司なら一切無理なく。
それこそ
わたしお得意の
スーパー閉店間際パック寿司ともなれば
三百円を切ることもしばしば。
そうそう
晩年の母からはとても考えられませんが
若い頃の母は極稀に
1年に数回程度だったかなぁ
わたしを連れてふいに
街のお寿司屋さんへ連れて行ってくれる
事がありました。
オーダーは毎回すべて
生意気にお好みしかした記憶がありません。
まあわたし
基本的にトビコか玉子しか頼まなかった
ような朧げな記憶もありますが。
この時は
お寿司屋さんのネタケースがとにかく
綺麗で高級感があって
白木カウンターがまた特別感が凄かった。
あの頃で一番よく覚えているのは
べらぼうにご飯が美味しい!
と言う事。
これはとても良く覚えていますし
お店の人や母にも
そればかり言っていたような。
正直
いい得て妙な表現かもしれませんが
ネタ無しの
ご飯、お握りだけとでも
言いましょうか。
それでも全然構わないくらいでしたよ。
いやむしろ
あの頃の偏食気味のわたしなら
生臭いものを乗せられるより
その方が喜んだかもしれません。
トビコばかり、とか書きましたが
それだってせいぜい数貫も
いただいたらすぐ満腹でしたしね。
とりあえず
私は今晩の予算には三万円を
持っていきます。
それが是迄のわたしの最上額なので。
これは
自腹に限定すれば
ウナギの過去最高
特上一万二千円円也を遥かに越えております。
私的
高級外食となれば
あとはステーキですが
どれだけ高くても
ステーキだってコースでなければ
せいぜい一万円まではしません。
トンカツなんていったら
こちらにも以前記しました
某最高級トンカツを謳うお店で
まるで高級天ぷら屋さんのごとく
揚げ立てをカウンターに置く、という
凄いトンカツを
いただきましたが
五千円もしませんでした。
薬味とか塩もやたら
小皿を並べられて
いっぱいありましたよ。
しかし
今夜はどれだけ掛かるのやら。
かえってきて
書ける余力がまだあるようなら
また
報告しますよ。
義理と人情が絡むと
男でなくてもつらいよ。
格好もあんまり
カジュアルすぎるのも
良くないのかなぁ、
まして知人の後輩のお店とか言われると。
めんどくせぇなぁ。
23:54
なんとか
日付けが変わる前に帰宅。
いえ、私的には
日付けはもう関係無かったのですが
なんとなく
お開きになったので。
では
お寿司屋さんレポート。
店構えは
普通で小綺麗なこじんまりとした
それでいて
つくりにはこだわっていそうな。
予約は取りましたが
カウンターではなく
奥座敷へ案内されました。
メニューは
先ず小鉢でほうれん草と
他に色々混じった白和えでした。
それから
刺し盛り、
これは初めて見ましたが
この刺し盛りの一角に
馬刺し盛りまで。
私は馬刺しというのは
ほぼほぼ初めてに近いです。
食べた事があるような気もしますが
まったく覚えてませんし
自分からオーダーしたり
買い込んでくることは
先ず無いので。
刺し盛りの魚介のほうは
まあ定番ですが
流石にお寿司屋さんなので
ネタはかなり良いものでした。
それから
天ぷら
こちらがまるで
天ぷら屋さんか?!
というくらい
尋常ではない量と種類が
次から次に出てきました。
しまいには
巨大なアジフライまで・・・
冗談みたいな話ですが
冗談ではなく出てきました。
あと茶碗蒸しと、
なんでしたっけ?
玉葱とトマトの
サラダもありましたね。
あ、タコの唐揚げ!
これも。
飲み物はみな
好きなように頼んでましたが
私は久保田の千寿、はじめから
終わりまでずっとそれだけ。
でも
三合くらいしか飲んでません。
吉四六があったので
それをいつもの
レモンサワー仕立てにしてもらおうか、
とも思ったのです
が!
馴染みのお寿司屋さんでも
いつも千寿ばかりだっので
その習性かもです。
で、最後に
お店の名を冠しているという
握りをそれぞれ一人前づつ。
これがコースなのかと
思っていたら
そうではなく
こちらを紹介してくれた
知人と御主人で
今日のメンバー構成を踏まえて
考えたメニューだったそうで。
なので
和風揚げ物の後に
また洋風揚げ物が出てきたり
デザートが無かったのにも
納得。
馬刺しは
単に午年だからだそうです、
一応は新年会という名目でしたから。
しかし
今回の幹事
私のはずだったのですけど・・・?
結局何もしていない。
激安ファミレスが
トラウマになっているのでしょうか。
で、
かなりお腹いっぱいです。
そして
肝心のお勘定、
1人ピッタリ五千円でした。
そんな訳ない!!
お酒まで飲んでますので
安すぎる。
最後の握りも
たぶん特上か上寿司の類のネタ構成です、
ウニとイクラがありましたから。
どういうカラクリなのでしょうか。
ああ、
ちゃんと美味しかったですよ。
そして
むう?となったのは
最後に
1人1人にお土産まで渡され。
知り合い価格どころの話では無いです、
恐縮しきり。
と、思っていたら
このお土産は
お寿司屋さんのご厚意ではなく
知人からの贈り物だったそうで。
え、そんな。
これがモテる秘訣か・・・、
と
思わずにはいられず
どうにも敗北感が拭いきれない。
口を開けば不平不満
お金お金
予算予算
言っていた私が
どうにも恥ずかしい。
器がおちょこサイズ。
それに比べて・・・
なにか皆様にも
申し訳ない、
読んでいただき
ありがとうございました。
たぶんこれはね、
知人が私にも誰にも言わず
ほぼ確実に相当な額を出してくれてますので
今回のお勘定は何の参考にもなりません。
たぶん私の場合ならお酒だけでも
どう考えても
数千円以上はいってる筈です。
この知人にも
また借りを作ってしまいました、
御馳走さまでした。
宙 茜色に染めてく