『継続は力なり』を具体的に言語化してみました
『継続は力なり』とは
出来るまで諦めずに向きあい続けること。
「できないこと」は考えずに、
「どうしたらできるかな」ということだけを考えて、できるまで修正を繰り返して行動し続けること。
初めから出来る人はいないから、
「できなくて当たり前」という気持ちを持って、挑戦している勇気を褒め讃えよう。
例え難しいと感じて立ち止まりそうになったとしても、向き合って頑張っている自分を抱きしてあげよう。
どんな自分であっても責めずに、許してあげることから始めてみよう。
自分が「やりたい」という気持ちの中で「出来た」の積み重ねが「自分は出来るんだ!」という「自信」に繋がる。
それは自分を前進させる「原動力」となる。
諦めそうになった時や辛くて苦しい状況になった時でも、希望を見出す勇気を持ち続けて行こう。
もし、途中で「何か違うな」と思ったら、方向転換して道を変えても大丈夫。
道は1つだけではなく、無数にあるから。
自分の心に素直になって、自分の行きたい道を進んで行こう。
「正しい方向」よりも、「自分を好きでいられる方向」へ。
どこか息苦しさを感じる時は、
自分が求めている基準が高かったのかもしれない。
それとも、
期待に対して頑張り過ぎていたのかもしれない。
何かに期待をかけすぎていたのかもしれない。
感情のままに行動していた時なのかもしれない。
物事を「良いか・悪いか」
「0か100」かで考えて、完璧を追い求めていた時なのかもしれない。
分からないことは分からないままで大丈夫
そういう時こそ、一度立ち止まろう
「休むこと」が1番大切
休んでからまた歩き出せば大丈夫
『継続は力なり』を具体的に言語化してみました